ていうかさ! 必修単位全部集めると卒業証書もらえるっていうのもさ! コンプガチャだよね! 禁止しようよ!!
(Reblogged from hkdmz)
私、在日3世でーす。
在日外国人が本国の親族に仕送りした場合、税金から
控除するという特例がある。所得からの控除じゃないよ、税額控除だよ。

分かり易く言うと、年収1000万円のサラリーマンが払う税金(所得税、住民税)
約150万円は、在日外国人なら全額還付可能で、無税で生活できる。
朝鮮の親族に仕送りしたことにすれば、最大で年間180万円の税金が還付されるんだ。

これはすごいことだよ。年収約1150万円までなら税金を一銭も払わないで生活できるんだよ。

すごい優遇でしょ。
こんなこと在日朝鮮人は、民団の指導でみんな知っている。
では、朝鮮に親戚の居ない在日はどうするか。
それはもちろん、「親戚代行会社」があるから、そこに仕送りして、
手数料を払って、ほぼ全額を送金し直してもらう。その一方で
日本の税務署に送金証明書を提出して税金を還付してもらうから、在日は高額所得者で無い限り無税なんだよ。
日本のみなさん、ありがとう。この制度が無くならないよう、願っています。
倭猿のみなさんから、どんどん税金を徴収してくださいね。
民主党   万歳

(Reblogged from shinjihi)
(Reblogged from webmaster909)
3年前のセカンドライフで、「将来値上がりするかもしれない」と多くの「メディア」や大企業にネット上の土地を売りつけたのは、ネット業界と広告代理店のタッグチームでした。まるで「原野商法」です。さらに遡ると、「続きはWebで」というキャッチフレーズもあります。ネットなら長篇CMを垂れ流しできるという囁きに、企業が経験したのは「無人の映画館」への出資でした。
(Reblogged from yaruo)
 自分の仕事(自分の裁量でやる仕事)は、140時間だろうがなんだろうが楽しいし出来る。
 会議ばっかりやってるような仕事もできる。ああいうのは自分のなかの判断基準に従って喋ってるだけだから、決定権持ってる人間にとってはラクチンな仕事だ。決定権ないと地獄だけどな。

 俺のような仕事だってそうで、自己裁量の範囲の仕事はぶっちゃけ徹夜でやっててもそんなに堪えない。
 他人の裁量の仕事で、要求に合わせてアレコレやると無駄仕事が大量だし、ストレスも爆発する。気も狂う。

 接客や製造、清掃、事務、経理で、140時間は中々に耐え難いんじゃないか。

 こういう仕事の種類による疲労の違いをまるで実感できてないんだろう。

 なりあがった会社の社長などはこのタイプが多い気がする。
 自分の人生と仕事が直結しているからさ。

 従業員の人生は会社のものじゃないよ。
(Reblogged from okayu4030)
私は新人の頃に 「本に書いているようなことは既に最先端ではない。 最先端を走りたければ本に書いてないことをやれ」 とボスに言われたことがある。 全くもってそのとおり。 今なら「本」は「ネット」に置き換えられるかもしれない。 ネットで流行っていることはもう最先端ではないのだ。
(中略)
技術トレンドの上っ面を追いかけている(「追いかける」という時点で最先端ではないのだが)だけでは「実」になるものがない。小器用なエンジニアは便利だけど頼りにならない。便利なエンジニアになりたくなければ(何でもいいから)ひとつのことを10年20年かけて極めなくては。私の周りの私と同世代(またはそれ以上)のエンジニア達はみんなそうやって生き残ってきた。それが(ぶっちゃけて言えば10年通用する技術を持っているか否かが)エンジニアにとっての「キャリア」なんだよね。もしひとつのことを極められるのなら,未知の技術もその応用としてこなすことができるだろう。

[鏡] しっぽのさきっちょ 2006年04月 — Spiegel’s Trunk

4月なのでちょっと上から目線でw

「ネットで流行っていることはもう最先端ではない」というのは今でも肝に銘じるようにしている。併せて,最先端にいないエンジニアはいかにして生き残ればいいのか(最先端にいるエンジニアなど一握りしかいない),もう何年も考えている。

(via spiegel-im-spiegel)

物理的・ビジネス的な制約によってどうしても遅れてしまう紙書籍はともかく「ネット」に関してはきちんとした観測対象・範囲さえ持てれば最先端を見られるし(上記の「流行っている」の定義は知らないが)、あまつさえその最先端に参加できる点で本質的に違う。得意げに「今ならばネットに置き換えられるかもしれない」とか言ってしまうのは恥ずかしくすら感じる。

(via yoosee)

本が最先端ではない理由が、一定の想定読者がいないと出版までこぎつけられないというコスト制約が原因であれば、同じ理由が当てはまるコスト制約のある有名ネットメディアも最先端でないというのは成り立つな。逆に言うとコスト度外視で宣伝もしていないマイナーなネット上で最先端が繰り広げられている可能性はありうる。これは本との大きな違い。低コストさで差がつく。

(via otsune)

(Reblogged from knnr)

平成2511日 給与、退職所得改正スタート

平成25年末に国外財産>5,000万円の場合 国外財産調書義務スタート

平成2611日 金融所得20%課税スタート  

平成2641日 消費税8%スタート

平成2711日 所得税・相続税(増税)贈与税(減税・増税)スタート

平成27101日 消費税10%スタート

そして、社会保障・税に関わる共通番号制度がそのうち入ってくるらしい。

(Reblogged from otsune)
(Reblogged from hkdmz)
(Reblogged from soramugi)
本当の自分をわかってもらえないって嘆いてるひとの大半は「本当の 自分」ってゆうのが自分の本質じゃなくてそうゆう風に見られたいって願望であることに気付いてないし一方的に相手に期待して自分の思い通りにならないこと に文句垂れてるだけだからその状況が本人の望むように好転することは無いと思う
(Reblogged from arkeninger)